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中央大学バスケットボール部 公式サイト

部の概要introduction

名称
中央大学 学友会 体育連盟 バスケットボール部
創部
大正13年
発起人
徳山恵三、桜井一雄、西川行雄
部長
渡辺岳夫
監督
松山繁
助監督
後藤慎次郎(三井生命)
ヘッドコーチ
荻野大佑(中大職員)
コーチ
中山政夫(三井生命)
部員数
34名
合宿所
【南平寮】 〒191-0041 東京都日野市南平7-7-8
体育館
【大学内】 〒192-0393 東京都八王子市東中野742-1
優勝回数
全日本学生選手権 3回
関東大学選手権 1回
東京学生リーグ戦 1回
関東学生リーグ戦 1回

部の歴史

 日本にバスケットボールが渡来した大正10年(1921年)から遅れること3年。大正13年(1924年)に我が中央大学バスケットボール部は誕生しました。当時、本大学を卒業され、YMCAの東京ジャイアンツというチームで活躍されていた徳山恵三先輩のもと、桜井一雄先輩、西川行雄先輩等の働きかけと呼びかけにより誕生した本学バスケットボール部。以来、常に学生バスケットボール界の牽引役として、数多くの日本代表選手を輩出するなど発展・前進をつづけております。
 主な戦績としては、関東リーグ戦の優勝はもとより、昭和42年、54年、63年に全日本学生選手権で日本一に輝くなど輝かしい歴史と実績を誇っております。
 本年度、全員一丸となり、大学日本一を目指し精進努力する所存です。
 本年度も中央大学バスケットボール部に、熱きご声援をお寄せください。